●ストーリー●_●脱衣モード●_●おさわりモード●_●Hイベント●_●スタッフ●



さわって! とらぶるクリック!! 〜春菜と唯の危機〜

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◆クリック型陵辱ADV(吉里吉里2/kag3使用)
◆対応OS:Win98以降、HDD空き容量:400MB程度:画面解像度800x600以上
◆T○LOVEるより、ヒロイン2人(地球人組)を、剥いて弄ってやりたい放題。
◆服を溶かしていく「脱衣モード」、身体中を弄って快感を溜める「おさわりモード」、そして「Hイベント」へ。
◆Hイベントでは、断面カットイン、効果文字演出を搭載(どちらもon/off可)。勿論ヒロインフルボイス。


■ ストーリー ■

攫われた2人が気がついた場所は、薄暗い倉庫の中。
そして目の前には、如何にも悪役面の、見知らぬ異星人たち。

監禁された2人を待っていたのは、お約束どおりの凌辱展開。
服を溶かされ、身体中を弄られて、哀れ2人は異星人のオモチャに。

逃げる事もできず、助けも来ない中、2人の運命は…?



■ 脱衣モード ■

 「邪魔な服は溶かしてしまえ!」

 狙った場所に『都合良く服だけ溶かす粘液』を、
 ぶっかけます。
 「いやぁっ………! 見ないで………」

 ぶっかけた場所は、服だけ溶けて無くなります。
 どんどん溶かして、恥ずかしい姿になって貰いましょう。



■ おさわりモード ■

 「敏感な場所はどこだ?」

 身体中を弄くって、快感メーターを上げて下さい。
 メーターが上がると、Hボタンが点灯します。
 「ひあっ…! そんなしつこく………触らないでよっ!」 

 Hボタンを押せばHイベントへ。
 更に弄り続けて、メーターを上げていく事もできます。

 快感メーターが満タンになると…?  



■ Hイベント ■

 男が、春菜の後ろに回って尻を掴む。
 これから春菜は、見も知らぬ、悪役丸出しの宇宙人に処女を奪われるのだ。


 春菜 「いやぁっ………! こんな……知らない人に………私の………」

 手下A 「ククク……ではこの姿なら、どんな反応をするかな?」

 『ブン』と映像が切り替わるような音がした。
 春菜が後ろを見ると、そこには自分の知っている人間が立っていた。


 春菜 「えっ………!? 結城くん………なんで………」

 偽リト 「そうだ西蓮寺、君は俺に犯されたいんだろう?」

 その声まで、結城リトと同じだった。
 しかし今春菜を犯そうとしているリトは、明らかに春菜の知っているリトとは違う。
 卑劣な宇宙人が、リトの姿に化けただけなのだ。


 春菜 「やめて………その姿だけは………結城くんを汚さないで……!」

 偽リト 「フフ……さて、そろそろ西蓮寺の処女を貰おうかな」

 偽リトは硬くなったペニスを、春菜の中へと侵入させていく。
 その先端が入った所で、軽い抵抗があった。


 偽リト 「あと一突きすれば、俺の手で西蓮寺は女になれるんだ、嬉しいだろう?」

 春菜 「いやっ………貴方は結城くんじゃない………貴方は………」
 春菜 「結城くん………もっとぉ………もっと激しくしてっ………!」

 男の姿が、結城リトから宇宙人に変わっても、春菜の反応は変わらなかった。
 春菜にはもはや、状況を正確に受け入れる事すらできなくなっていた。


 春菜 「凄いのぉ………結城くんのおチ○ポが………何本も………」

 手下B 「ふひひっ! 何だコイツ、完全に壊れちまってんじゃねーか!」
 身体に絡みついていた触手が解けても、唯は逃げようとはしなかった。
 火照った身体を持て余し、息を荒げたまま、その場に座り込んでいた。


 唯 「はーっ…………はーっ…………」
 唯 「………私…………どうすれば良いの…………」


 唯の目の前には、服を脱いだ男達が、ギンギンに硬くなったモノを突き出していた。
 唯は微かに残った羞恥心を捨てて、男達のペニスを手に取った。


 唯 「す、凄い…………男の人のって…………こんなに硬くて…………熱くて…………」

 唯は、手のひらでペニスを包むように握りしめると、前後に扱き始めた。

 手下A 「上手いじゃないか………お前の処女を奪うチ○ポだからな、しっかり奉仕しろよ」
 手下B 「じゃあ俺はお前のケツの処女を戴くぜ、ちゃんと擦れよ、うひひっ……!」

 唯の初めてが、勝手に予約済にされていく。
 しかし唯は気に止める様子も無く、虚ろな笑みを浮かべて、それぞれのペニスを弄んでいた。


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 男達の放った精液は、大部分が唯の舌を外れて、顔や胸に着弾した。
 唯の身体中をゾクゾクとした感触が走り、まとわりつく精液の匂いが、愛しくてならない。


 唯 「せいえき…………コレ好きぃ…………ハレンチなにおい…………」
 手下B 「ひひひっ、またイったか? チ○ポが余程好きなんだな?」

 唯 「はひぃっ……! おチ○ポ好きぃ………!」
 唯 「せーえき………ビュビュッて、私のハレンチなおマ○コに欲しいのぉっ……!」


 いつもの唯からは、到底考えられないような卑猥な言葉が、次から次へと溢れ出してくる。
 普段から抑圧されていた欲求が、一気に噴出しているのだ。
 そんな唯に触発されてか、男達の動きが一段と激しさを増していった。


 唯 「やはっ……! はっ……激しっ……! あっ……イクっ…………!」
 倉庫の一室、冷たい床の上に、春菜と唯の身体が横たわっている。
 2人とも、半日にも及ぶ凌辱を受けて、ボロボロの状態で打ち捨てられていた。

 2人が着ていた服は、殆どが溶かされて、その残骸があちらこちらに散らばっている。
 全身は精液で余すところ無く汚され、男を受け入れていた場所からも流れ出ていた。
 限界まで消耗した身体は、動くことも、声を出す事さえできない状態だった。


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 やがて、静寂の続く倉庫内に、扉の開く音が響いた。


※サンプルCG中の断面図、効果文字は、on/offの設定が可能です。
※マークのあるサンプル画像にマウスカーソルを合わせると、画像が変化します。



■ スタッフ ■

春菜CV:結野 恵

唯CV:佐藤 千幸



音楽:桐原巳弥人




桐原先生の主宰するサークル「sol-fa-soft」と「高臥舎」。
高臥舎には百八も良く参加してます。



その他、フリーの音素材:ザ・マッチメイカァズ様ASOBEAT様


★その他作品★

■触手調教とかお好きな人へ■
「アクシウスの姫騎士」

■こちらも剥いて弄る系■
「E.E.click! オッパイが大きい方の(略」